食戟のソーマ ネタバレ 213話 ネタバレ 214話 確定ネタバレ最新あらすじネタバレ

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確定ネタバレ画バレ文字バレ最新あらすじ予想


『お祭り』

食戟のソーマ 24巻 5月2日発売

食戟のソーマ 213話 ネタバレ 214話 ネタバレ-1.jpg




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煽り
「雪強まり、厳しさは増す」

会場の外は吹雪になっている

秘書子
「…冷えてきたな…!」


「この会場に入る時も
 降ってたけど

 どんどん強く
 なってきたわね…雪」

吉野
「ふぅうわぁ!
 気温と緊張で
 震えてきた〜!」

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田所
(いよいよ
 創真くんのそば…
 実食…)

タクミ
(紀ノ国先輩を
 上回れたのか否か!)

えりな
(…頼んだわよ
 幸平くん!)


『反逆者、
 幸平創真のターンです
 実食開始ーっ!!』

ソーマ
「おあがりよ」

煽り
「届け!
 椀に秘めた熱き思い!!」

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アリス
「ふふ…わかったわ…
 幸平くんの品」

吉野
「え?」

アリス
「確かに見た目
 そば感は全くないわね」

吉野
「そこかよアリスっち!!」

丸井
「でも…本当に…

 鉄鍋で豪快に
 焼いたりなんかして…

 そばの風味は台無しに
 なってないのだろうか…?」

葉山
「…」

一色
「…創真くん、これが…
 君の答えなんだね」

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ソーマ
「うす、上手くいってると
 いーんすけどね」

寧々
「…?」


『では審査員のみなさぁん
 宜しくお願い致しますぅ!』

アン
「はい」


「…」

竜胆
「ふーむ…?」

実食し始める審査員達

アン
「ふう ふうぅっ」


ソーマのそばを
ずるずるとすする3人


『さぁ!
 いかがなのでしょう!?

 大方風味も何も
 失われているに…』

アン
「…これは…!」

アン&シャルム
「はあああああ」

至福の表情をする一同

イストワール
「生きてる…!
 そばの香り…

 風味はしっかりと
 生きているぞ!」

寧々
「何ですって!!?」

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シャルム
「鉄鍋で軽く焦げた部分は
 パリパリに!

 そばの食感に
 コントラストが!」

イストワール
「鴨肉のクリアな油が
 そばにしっかりとした
 コクを与えながら」

アン
「そば自体の風味が
 ハッキリと
 伝わってきます!!」

審査員達がソーマのそばを
美味しそうに食べる

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ソーマ
「うっし…!」

小さくガッツポーズするソーマ

寧々
「ど…どうして…
 そんな事が…!?」



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ソーマの用いた製麺機を見て
寧々が何かに気がつく

寧々
「まさか…三番粉を…!?」

ニヤッと笑うソーマ

アリス
「さんばん?
 え?同じそば粉じゃないの?
 どういう事?」

アン
「そば粉には挽いた実の
 部分の違いによって

 一番粉・二番粉・三番粉といった
 種類があるのです」

ナレーション
「【一番粉】

 そばの実を挽いた時、
 最初に粉になる
 胚乳の中心だけを集めた粉

 打ったそばは喉ごしが良く
 滑らかで品のある蕎麦になる

 【二番粉】

 更に挽き続け胚乳の周りの
 胚芽部も粉にしたもの
 香りと食感のバランス良し

 【三番粉】

 二番粉に続いて
 取れる実の外側に
 近い部分も挽き込んだ粉

 喉ごしの質は落ちるが
 風味は非常強い」

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アン
「ミス紀ノ国が使用したのは
 一番粉です

 ふわりとした甘さがあり
 弾力・歯切れよく

 ツルツルとした喉ごしに
 仕上がる

 我々3人を天にも昇るように
 錯覚させるほど…
 その味は上質でした

 対して彼が選んだ
 三番粉は…

 一番粉に比べると
 なめらかさに欠け
 香りも舌触りも脆い…

 けれど!!

 最も外殻に近い部分が
 粉になったものだけに

 そば自体の風味は
 最も強く出る!

 もしMr幸平が
 【一番粉】を使い

 焼くという調理法を
 とっていたら…

 風味は台無しに
 なっていたでしょう

 しかし、そば特有の風味を
 強く備える【三番粉】
 だったからこそ…

 鉄鍋で焼いても
 その風味が壊れること無く

 ここまでの美味を
 構築できたという
 訳なのです!!」

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喜ぶ吉野達反逆者
押し黙る生徒達

竜胆
「やっぱやるなー幸平…」



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寧々
「…どういう発想をすれば
 こんな品が?

 三番粉を使うなら
 いわゆる藪系そばや
 田舎そばのような

 選択肢が浮かぶのが
 普通でしょう…!

 なのに何故そばを
 焼くなんて発想が…」

ソーマ
「え、だから調理中も
 言ったじゃないすか

 【カップ焼きそば】
 だって!」

寧々
「!?」

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アン
「カップ焼きそば…?
 いわゆる即席カップ麺の
 一種ですよね」

ソーマ
「そうっす!」

小さな小鉢を取り出すソーマ

イストワール
「おや、この小鉢は…
 薬味だね?

 好みで追加できる
 というわけか」

ソーマ
「これもですね…
 薬味ってよりは
 【かやく】っす!

 シーズニングスパイスに
 すりごま!お好みでどうぞ

 俺…ガキの頃から
 カップ麺とか
 カップ焼きそばとか

 すげーなぁって
 思ってたんすよ

 あのカップ1つで
 完成してる機能美!

 なのに味付けや素材は
 めちゃくちゃバリエーションが
 ありますもんね」

寧々
「…」

ソーマ
「だから料理に
 活かせないか
 色々考えたり…

 逆にカップ焼きそばを
 最強に美味く

 アレンジする方法を
 探したりしてたわけっす」

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【回想】

子供ソーマが
そばを食べている

ソーマ
「ふむふむ…

 この商品は麺にソースが
 練り込んであるから味が
 しっかり感じられるのか…

 考えたなー

 なるほど焼いた感じの
 風味を出すために

 後入れのタレに
 油が仕込まれてるんだな

 ほら親父!

 湯切りした麺を
 フライパンで
 焼いてみたんだ

 これが最強の
 カップ焼きそばだぜー!!」

城一郎
「それはもう普通の焼きそば
 じゃねーのか?」

【回想終了】

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ソーマ
「しっかり風味の乗った
 三番粉のそばに

 濃口醤油10・味醂4・ザラメ3の
 割合で作った【かえし】を

 濃いめの鰹出汁で割った
 特製の濃厚つゆ…

 そして白髪ねぎや
 スパイスのかやく…

 それら全部を
 鉄鍋というカップの中で

 ざっとかき混ぜれば
 完成…」

寧々
(あんな熱い鉄鍋を
 カップとは
 ばないような…)

ソーマ
「それが
 【ゆきひら流焦がし蕎麦】っす!!」

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イストワール
「…確かに日本で生まれた
 即席カップ麺は

 日進月歩で
 進化を続けて来た

 これも…1つの歴史・伝統と
 言って然るべきものだ」

アン
「江戸そばに対し
 取り組んで来た
 時間については…

 ミス紀ノ国に敵う学生は
 いないでしょう

 けれど彼はカップ焼きそば
 というものから

 発想を得て
 全く違う方面からの
 アプローチを行った

 そしてこの椀(カップ)には
 彼にしか表現ができないもの

 そばという料理の
 新たな可能性が
 示されています!」

そのアンの言葉に
会場内がどよめく

司&竜胆
「…」

ソーマが一色に振り返る
目を合わせる2人

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【回想】

列車内で話すソーマ、一色

一色
「【定食屋である事】か…
 なるほどね

 確かに…毎日毎日
 沢山のお客さんが

 満足できるよう
 取り組んで来た
 創真くんなら

 現十傑にも作れない
 何かを生み出せるかも
 しれない

 城一郎さんらしい
 ステキなアドバイスだね!」

ソーマ
「うす!がんばるっす」

一色
「それに加えて…
 十傑達の多くは

 特定の必殺料理ジャンルを
 持っているから

 勝負本番に向け
 イメージトレーニングしておくのも
 悪くないかもしれない

 どんなお題が来ても
 対応できるようにね

 たとえば…紀ノ国くんが
 最も得意とする料理は

 ずばり【そば】だよ」

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ソーマ
「そば…」

一色
「まぁ、まさか
 敵の得意食材に

 ぴったんこで
 当たるなんて事は

 ありえないとは
 思うけどね!」

ソーマ
「あははー
 そうっすよね!

 よっぽどクジ運
 悪くなきゃあ」

一色
「君にしか出せない答え
 楽しみにしているよ」

ソーマ
「うす!」

【回想終了】



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一色
(さすが創真くんだね…
 僕達の想像を軽々と
 飛び越えてくれる!!)

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再び食べ始める審査員達

イストワール
「おぉ…このスパイスは
 山椒がメインのようだな!
 いい味だ!」

シャルム
「こっちはジンジャー!
 生姜だよ!

 これも混ぜると更に美味だ!
 ほら君もやってごらんよ!」

アン
「ふふ…熱々で
 とっても美味しいです」

一色
(仲間と味わえる
 楽しさや美味しさ…

 そこには自然と
 【輪】が生まれる

 まるで青春時代に
 戻ったかのように

 そばのもつ熱気に
 全身を包まれ、友と語らう

 そう、それはまるで
 かけがえのない仲間達と歩く
 夏祭りの夜にも似た

 美しくて少し切ない
 きみのそばの香り)

背景にはお祭りを楽しむ
審査員達3人の描写と
太鼓を叩くふんどし姿の一色

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アン
「これにて審議は終了…
 判定に入ります」


『きましたぁ!ついに!
 1st BOUT 第3カード!

 紀ノ国寧々VS幸平創真の
 決着です!!

 勝者は…!!
 どちらなのでしょうか!?

 判定を!!』

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イストワール
「勝者は…3名の
 満場一致で決まった」

えりな&田所
「!!」

イストワール
「だが…わからない
 なぜ…

 なぜ【こちらの品】の方が
 これ程までに

 より強くそばの風味を
 感じられるのだ!!?」

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【随時、画像&文字追加更新】

煽り
「選ばれた勝者は…!?」

食戟のソーマ 214話 ネタバレ 215話 ネタバレ確定ネタバレ画バレ文字バレ最新あらすじネタバレ へ続く
  1. 普通に読めば

    3番粉なら1番粉と違い風味が台無しになることはない(上がるとは言っていない)
    →いくら3番粉だからって、なぜ「これほどまでにそばの風味を感じるのか」 


    寧々が1:9の割合のそばを打ったのも、「1:9以上にそばの風味を感じるなぜだ?」
    という伏線


    後、今のままだとソーマがそばを焼いた理由が、
    『カップ焼きそばが好きでそこからのひらめき』で留まってしまい
    城一郎の忠告の反省につながらない。


    焼くことによる最大のメリットを引き伸ばしてるんでしょ。

  2. 擁護してる連中が無職と同じようなほならね理論ばっかで草生えるわ
  3. 葉山の目を見開いてる顔とかカエシが出てるから、あとなんか1つあって風味が強くなってるんかなとは思うけど(司との勝負の時に、鹿をより強く感じるのは的な感じで負けてるから今回はそうならないように)

    寧々の蕎麦の印象があんまり無いのは…
    やっぱり一色に敵意を向け過ぎてる描写があるから、目の前の敵に負けます的な??
    うーん…
    それにしても10傑にこんな簡単に勝てるのだろうか…
  4. 外野はだまっとけい
    文句言うなら読むな
  5. 来週に引っ張ってんじゃねー
    風味も何も
    一色になめられてる7席に負けたら
    もう残ってる10席叡山ぐらいしかきてそうなやついなくなんだろ
  6. ここで引っ張るのか
  7. 主人公の活躍が詰まらんのに何で見てんの?萌豚なの?キャラ厨なの?それとも猿なの?
  8. はいはいソーマの勝ちでしょほんとつまらんな
  9. 主人公嫌いなら、主人公出てないところだけ読めばいいじゃん。恐らく次の次の回くらいは一色がほとんど出ずっぱりだし。単行本も持ってるなら主人公の所だけくり抜いて置けば大丈夫!
  10. ソーマまじでむかつくわ
    ただの調子乗りの雑魚が
    漫画自体嫌いでないから主人公だけ変えて欲しいわ
  11. テンポが…
    もっとパッパと進まないものかね
  12. 欲張って蕎麦の実全挽きしたら各々の特徴消えちゃうでしょ
  13. 障害というより読解力がないだけしょ
  14. 全部の粉を混ぜれば風味ものど越しも滑らかさもバランスも最強じゃないの?
  15. いや、寧々だと思ってる奴本当病院行った方がいい
    発達障害とかアスペの疑いあるぞマジで
  16. ソーマの品は今回で散々風味が出てる話したから寧々の方でしょ。1番粉でこれほどまでに蕎麦の風味が!!的な
  17. ↓純粋か
  18. 毎回、思うけどこのコメント欄見た作者傷つくよね
  19. まだ三年も控えてるし、2年勢にはさくっと勝ってほしい
  20. 主人公補正にしか見えないのがな
    料理も設定的強さも説得力がない
    寧々は叡山や久我と同じレベルってことにすれば何とか飲み込めるレベル
    司、竜胆 〉女木島、一色 〉もも、5席 〉叡山、久我、寧々、ソーマ(修行後) 〉新10傑、葉山、ソーマ(修行前)、田所&タクミ(修行後)

    こんな感じかな。えりなは分からないけど
  21. なぜここまでそばの風味が...っていうのはソーマの方なのかなー...。
    確か、負けたらサポートにも一切出れないんじゃなかったっけ?
    勝ったらそのままサポートとして試合に引き続き出れるような気がしたけど...
    主人公が初戦で負けたら完全に置物扱いになるし、タイトルの関係からも、負ける事はないと信じたい。
  22. 散々フラグたててるのにここであっさりソーマ負ける、とか寧々が生理で舌鈍ってたから負ける
    ぐらいのトンデモ漫画な逆にファンになるわ…そうじゃなくてただの引き伸ばしのクソ漫画だけど
    でもこんなんでもソーマ負けるマンみたく本気で勝敗楽しみにしてる奴居るから世の中わからんなぁ
  23. 結果分かり切ってるのに来週まで持ち越すなや
  24. ここは負けて、そのあとサポートとして活躍しまくるんだろう

    ハンデも何も無しでまだ勝てるレベルじゃないでしょう
  25. でもソーマ負けると今後の勝負に参加できないんだよな?
    司と再戦するまでは残ると思いたい
  26. あの展開の葉山戦で2‐1にするような作者だから、正直ソーマ敗けとかありそうで怖い
    ここまで勝ちフラグ積んで、普通なら負けるわけないんだけど、作者に対する信頼がまったく無いから不安で仕方ない
    読者の予想を裏切れば「面白い」とか思ってそうだし
    しっかし本当に面白くなくなったなぁ
    ここで決着お預けとかテンポ悪すぎ
  27. 207米ー
  28. と、キメ顔でそう言った
  29. 10傑がとんでもなく強いって表現はあったけど、今の1年は玉の世代
    2年・3年は歳上で実力はあるようでも才能は1年の玉の世代には敵わない
    ソーマたちが一ヶ月で自分たちと比べて凡才の2年・3年を抜いても不思議じゃない

    現実でも将棋で非凡な藤井4段みたいな人もいるし、何かきっかけで急成長くらいはする
  30. 知的ぶってキメ顔で「両方に可能性がある」とかほざいてるが
    お前が言ってるのはガラスにボール投げたらぶつかる(または割れる、ヒビが入る)って話してる所にボールがガラスをすり抜ける可能性は理論的に言えば0ではないからすり抜ける可能性があるって主張してるレベルだぞ
    文脈汲み取れないアスペは帰れよ気持ち悪い
  31. 簡単におはだけしないだろって
    蕎麦を食べて、食べたかどうかわからなくなるようなレベルの奴がさぁ…
  32. 「しかし」が逆説的だから寧々を指してると決めつけてる辺り頭悪いな
    ソーマ負けるマン必死過ぎやろ
  33. 大衆食堂てそこら辺の大衆と違いちゃんと技術盛り込んでるじゃないですか
  34. まあ冷静に考えて大衆食堂()で研鑽積んだくらいでそばのスペシャリストに圧勝とか職人馬鹿にしてるとしか思えんわな
  35. てか世界中の美食を味わって審査する奴らが簡単におはだけはしないだろ
  36. 別に「淡く開いた」から余韻もそうだとは言及もされていないし、寧々じゃないというのは、脳内補完じゃないの?
    「しかし」で逆説的に言及される以上、両方にその可能性が有ると取れて自然だと思う。

    但し、読者としては、女キャラのおはだけを期待するし、生理ちゃんと、ばってん髪飾りさんがおはだけする展開って考えると、言及はソーマの事で、何か更に有って、二人がおはだけするって感じに展開するかなぁと想像する。
  37. 本当ソーマ負ける君必死すぎ
  38. 組織の表面温度と神経伝導速度には優位な相関がある。
    皮膚温が下がれば感覚は鈍くなるし、もちろん求心性の感覚の一つ味覚についても少なからず外気の影響を受ける。
    寒い環境で温かいものを食べればより美味しく感じる、っていうのは合理的な理由があるわけでソーマはそれを狙ったのでは?
  39. チョコと桜エビのかき揚げを添えたチョコ汁蕎麦なら寧々の圧勝だった
  40. 寧々の敗因は蕎麦汁とかき揚げに隠し味のチョコレートを入れてないからだな
  41. ソーマ負けるニキは釣るためにわざとやってるんだよね?

    寧々の蕎麦の試食時「蕎麦の風味が淡く花開く」
    なのにソーマの試食シーンと比べてなおラストの言葉が寧々の蕎麦にかかると思ってる奴は正直頭おかしいと思う
  42. 作者が話作り下手だから紛らわしいが
    一応試食の時点ではどっちが上とかどっちの方が風味強いとは言っていないので最後の言葉がソーマにかかっててもおかしくないし、逆に試食の際に風味が言及されてるのはソーマ側だから普通の流れで考えるとソーマの料理を指しているのは間違いないと考えるのが妥当(試食時の描写を参考にするならば、寧々のは食べたのに気付かないぐらいのレベルだからこのヒキでここまで疑問に思うほどは風味が強いとは普通ならない)

    (3番粉を使ってるにしても)なんでこんなに風味が…って意味だろ普通

    ネットばっかやってて字面しか見ない、字面の中でも1部にばっかり反応する癖ついてこういう文脈が読み取れない後天的アスペって増えて行ってると思う
    あとわざと曲解してあれー?違うんですかー?みたいな奴
  43. ソーマ負けって騒いでるのはどうせ1人か2人ぐらいのバカなアンチだろ
    うるせーから黙れよ
    学校とか行ってなかったんだろうな
    頭悪すぎ
    あ、日本語わからない人かも知れないニダ
  44. 最近いくらなんでも展開遅すぎると思う
  45. 結局3席以上ぐらいが神の領域的な設定で10席から順に勝つっていうわかりやすい形にしとけばよかったのに、10傑とそれ以外には超えられない壁がある的な雰囲気出し続けちゃったから、いざ勝つ時には賛否が出る
  46. 6席ざっこ葉山の方が100倍強い
  47. 冬にざるそばがおかしいとか、ちゃんとした蕎麦屋で食ったことないのか?わからない人は緑のたぬきでもすすりながら黙っててくれ
  48. これでソーマが負けたらタイトル詐欺もいいとこ
  49. 前回のナレで淡い風味とか出て、今回のコメが風味がしっかりだから、そこから考えると、引きで言及されているのは、寧々側に思える。
    ただ、そうするとソーマ勝ちの前提だと、3-0の結果やこのコメとチグハグに思える。
    そうすると、ソーマの負け(試合に負けて勝負に勝つ)か、この言及自体がソーマについてと考える方が自然か。
    未だおはだけ無いし、もうひと堀有るんだろうな。
    (そもそも今のままではソーマの料理はただ強さだけの品で、肉魅が最初に出した品とレベルが一緒だしなぁ)
  50. この言い方だとソーマ負けるな
  51. 今更ながら冬にざる蕎麦出すっておかしいよな?
  52. 勝敗の勝ち負けで荒れるの秋の選抜回の葉山VS創真以来やね
  53. そもそも蕎麦が旬じゃないのに
    そこをフォローする工夫がなくね?(両方とも)
    時期外れでも三番粉ってそんなに香り高いの?
  54. ちょっと神の雫っぽいw
  55. 熱いのが熱気で風味増すんじゃないの?食べる前鼻からも吸い込むだろうしざる蕎麦は食べるまでわからんし熱い冷たいは結構大事な要素じゃないの?例えば真夏に熱いかけ蕎麦より断絶ざる蕎麦のが美味しいし
  56. 女木島先輩再登場時には対戦相手に勝ってるに1うんこ
  57. 寧々ちゃんは伝統にこだわりすぎるあまり、新しい料理の開拓やこのクソ寒い北海道でざる蕎麦を出すという周りがみえてない明らかな敗因。

    十傑なのにそんなアホな敗因…とかいう人おるけど、所詮学生のトップ10ぐらいならそれぐらいの愚かさあるのは普通やろ
  58. どなたかがコメントしてたけど、

    紀伊国のそばが風味が強いの本来はあたりまえで、それを超える強い風味を感じるまさかの焼いたそばに『何故』だろう。

    これ逆に捉える人は国語から勉強しなおしたほうがよいで。
  59. 2chでもソーマ負け負けしつこく連呼してる奴いるし
    ここにいるソーマ負けって必死になってる奴も多分同一人物だろ
  60. 強い味つけ出されたら大概負けるやろ
    かき揚げ蕎麦出させたのがアホ
    作者がアホ
  61. 現実ならどう考えても紀伊国が勝つんだけどこの作品は主人公補正が激しいからソーマが勝つんだろうな
    はーつまんな、ここなんで引っ張ったんだろ
  62. 鉄鍋で焼かれてガレットの様になった蕎麦が、風味が強く出たのかもしれない。
  63. ソーマ負け予想の奴自演してまで必死やないか

    作者の頭悪さに引っ張られて頭悪くなったんやろな
  64. コメ欄が思わぬ方向へ行っててわろた
    変に文脈ガーとか言ってソーマ負け予想をガチで語ってる奴とかマジウケるわ
    識字障害かなんかか?頭悪いなぁ(笑)
  65. 早く寧々ちゃん脱いでください
  66. ニシンそば食べたい
  67. まー創真勝つにしろ負けるにしろジュリオVS一色先輩は盛り上がらんだろ?多分1話で試食審査で一色先輩が勝ちそう、早く第二試合終わっていいけどいい加減女木島先輩登場させてくれよな
  68. というかこのシチュで創真負けたら話が続かんでしょ。
  69. 寒いからざるそばじゃなくて掛け蕎麦のが良かったとか言い出すんだろ
  70. いや、マンガなんだから主人公補正かかって当然だろ?しかもJUMPだぜ?何をうだうだ言ってるのやら(´
  71. ここで熱くソーマ負けを語ってる奴らは次回ソーマ勝ちという結果が出てもちゃんと逃げずに来いよ
    そしてちゃんと『アホな予想してすいませんでした』と謝罪しようね
  72. ここはソーマくんに勝たせてあげて下さいな
    来週木曜まで待ち遠しいなぁ
  73. うまいほうが勝ちだし暖房効いてるとはいえあんなクソ寒い北海道の辺境で冷たいざるそば出す神経がわからん暖かい天ぷら蕎麦でもよかったのにその辺り微妙さも考慮されそう
  74. この流れだと普通は寧々の勝ちなんだろうけど、裏をかいてソーマの勝ちにしてくるかもしれない
  75. ソーマが勝つのはいいが主人公補正で勝っているようにしか見えないのがな
    設定的にも1ヶ月修行しただけで越えられる2年最高席次(笑)になっちゃってるし、料理は相変わらず相手のほうがうまそうだし
    1席に勝つんだからこんな所で負けたら勝てるわけないとか言ってる輩がいるが
    その通りだがその理屈は主人公補正と同じだから
    そもそもソーマが一騎討ちで1席に勝てるとは思わない。その為の協力プレイがあるんだし、大将はえりなだし
    勝つなら説得力がほしいよね
    寧々は叡山と久我達と同じレベルで新十傑に状況しだいでは勝てるソーマが修行したから新十傑よりワンランク上くらいの下位十傑を倒すレベルになったと脳内変化してなんとか踏ん張っているわ
    寧々はももやモヒカンと同じレベルだと思ったが違うのね
  76. 寧々負けても審査員ちゃんと説明するだろうし寧々もソーマの焼き蕎麦食べて納得するでしょ
  77. よく読め審査先に蕎麦出したの紀ノ国だぞ、先攻紀ノ国後出し創真だぞ
  78. 葉山戦の時もこうやってソーマ勝つのに難癖つけてた奴いたよな
    どんだけソーマに負けて欲しいんだよw
  79. ソーマの蕎麦の説明は蕎麦の風味は損なわれていないって事の説明で「より強く」とはまた別だろ
    そもそも寧々の蕎麦は王道なので蕎麦の風味強く感じるのは当たり前の話
    奇抜な発想のソーマの蕎麦のが強く感じられるからこそ「何故」なんだろ
    寧々の蕎麦のが風味強かったら「何故」ではなく「やはり」となるのが普通だろ
  80. 主人公が負けちゃいけないルールはないって・・・
    いや、最終戦ならまだしも初戦で負けるなんてあり得ないだろ
    この後もまだまだ続くのに主人公はポケーっと応援だけしてるってか?
    少しは展開ってものを考えろバカ
  81. うーん…これ先行ソーマ、後攻寧々だったら審査員の言葉的にソーマ勝ち?とも思ったけど、あれだけソーマの三番粉のそばの風味の強さを語っておきながらの「なんでこちらの品の方が〜」って言ってるから寧々っぽい気しかしない。
    主人公が負けちゃいけない、ってルールはどこにもないし、むしろここでソーマへし折って他のメンバー(恵とかタクミとか)が勝ちを持ってくる筋の方が面白いのかも。
  82. ソーマ勝ちとか行ってる奴は日本人ちゃうやろ。文脈とストーリーの魅せ方わかってない。
    文脈の観点では、
    紀伊国の喉越し重視の1番粉に対しソーマは3番粉で焼くことで飛ぶ風味を補った。
    →イストワール『わからない。なぜこちらの方がより強く蕎麦の風味を感じるのだ』
    つまりは3番粉を使用して風味を強く残したソーマではなく紀伊国の蕎麦に蕎麦粉の風味が感じられることについて理解が及ばないということやろ。

    ストーリー的にはソーマ勝ちパターンなら
    一色の『僕たちの想像を遥かに超えてくるね』なんて勝ち確定コメントがでるなら、次回持ち越しせずに3-0ソーマ選手の勝ち!お粗末が流れとして綺麗。
    それをせずに次回に持ち越しということは勝敗を決する要因がこれから語られるちゃう流れやで。

    この2点を踏まえたら文脈的には紀伊国側のなんの変哲も無い蕎麦により風味が増す何かがあるってことやぞ。

    あばば
  83. どうせメガネの負けなのに引っ張るな
  84. 仮に創真負け薊と審査員がグルで城一郎ら異議唱えてもシラケる展開だな
  85. ふんどし先輩の活用法がスゴイ。料理マンガでここまでふんどしの魅せ方に拘るとは…
  86. どっちにも取れまするな
  87. ソーマが負けでも今週負けを見せなきゃ見せ方が下手だろ。
  88. 判定を次回に持ち越すって事は、ソ−マの負けですね。
  89. 最終的には司と竜胆が残るでしょ!
    ソーマはさすがに負ける展開になってほしいな、えりな、田所、タクミが勝つぐらいの流れになってほしい
  90. なんでこっちの方が?なんて言ってる時点でソーマ勝ち確じゃないか…
  91. ソーマのレシピがあれば誰でも伝統越えできんのか
    こっちの方がセントラルよな
  92. バッカお前ら、ここで主人公負けさせる度胸がこの作者にあるわけねーだろ
    どんだけソーマの料理が不味かろうと蕎麦じゃなくとも展開は決まってんだよ
  93. 結果は次週ってヒキがヒキとして全く機能してないのは笑う
    蕎麦だけにひいて見ましたってか!

    蕎麦だけに伸びただけ
  94. 判定は寧々の勝利なのに負けた方のソーマの料理の方が蕎麦の風味が強いという風にもとれるね
    流し読みだったけどこれ負けた時点でその料理人はリタイアなるんだっけ?
    まぁそうなったところで、審査員のお墨付きもらってもう一回チャンスをやるみたいになりそうだけど。
    取り敢えず叡山叩き潰そう(無慈悲)
  95. やっぱり結果は来週だと思った。
  96. 祭りの描写綺麗だね。
    それに内容が伴っていれば看板になれたかもしれないのに。ここは雪平勝つって分かってるんだから、来週に引き伸ばさずに決着をつけなきゃいけなかった。作者と編集は作り方を分かってない。
  97. この漫画の定食屋至上主義はなんなのホントに…
  98. なんか、『擁護コメントに律儀に返すアンチ勢』って面白く思えてきた。
  99. これで寧々が勝ったら土下座します
  100. 俺もソーマの負けあるかなって思うな
  101. そもそも相手も反逆者組をつぶす気なのに準備期間なんて与えてくれないかと、、、

    それに今から準備期間なんて描いたら何巻分になることか、、、
  102. ソーマの負けだろ

    負けたな
  103. 料理勝負はお題が出されてからの食材選びや調理法とか試行錯誤してく過程で盛り上がる場面なのに、その場でお題聞いて作るってどうなんだろ。せっかく十傑相手の大一番なのに。
  104. 自分はマンガとはいえ1、2歳違うだけなら主人公が主人公補正で十傑よりも実力あっても普通では?と思っていたけど作品的には十傑というのは圧倒的な差があるという設定で進められてたからその世界観を納得した上で楽しんでたのだけど(^_^;)

    相手は十傑2年生で一色先輩の次に強い寧々でしかもお題が得意料理のおそばでしょ?ソーマが勝つ展開にしないといけないけど満場一致で勝つのはあまりに寧々の実力が陳腐に扱われてるようにしか見えないよね(^_^;)

    十傑の実力がコロコロしてて不安定

  105. ソーマは奇抜さがウリなんだろうけど、奇抜なだけにやっつけ仕事感がぬぐえなくて説得力が皆無なんだよね。今回も寧々の方が明らかに説得力がある。邪道は所詮邪道。
  106. 満場一致という謎のハードル上げ、、、
  107. 寧々のそばの方が美味しそう。
    でも展開的にソーマが勝たなきゃいけないんだろうけど…
  108. 作者は見せ方がまるでわかってないし、編集も指摘できない程レベルが低いのか。
  109. ↓×3
    それでいいよw
  110. ダメなクソ親父の息子だから負け
  111. なんで寧々の得意料理をわざわざお題にしたんやホンマ。ソーマが得意なとこでやっとこさ勝てるぐらいていいのに
  112. 勝者 寧々笑った。
    まあ、でもそれも含めてテンプレあるよな。

    ―あれから10年後―で始まるやつ。

    結局ソーマは寧々に負け、司、薊その他諸々は城一郎が倒しちゃいました。定食屋にもどったソーマは妻子持ち。奥から出てきた妻は寧々
  113. 一応料理マンガだけどそんなことよりお色気増やしてほしいソーマの連載終わったらソーマの女キャラで同人や成人出してね
  114. 結果わかりきってるのに来週に延ばすなよ
  115. まーた的外れな擁護
    本当に信者はアホだなぁ(笑)
  116. 2対1の辛勝とかじゃなく満場一致の圧勝で
    六席のもっとも得意な蕎麦で、蕎麦の素人が奇抜なアイディアで勝つという
  117. 6位ごときに手間取ったら1位に勝てないだろアホが
  118. さすがにこれでソーマ負けたら笑う
  119. 打ち切りの時に描くネタだろwwwwww
  120. ↓それなったらソーマはジャンプで永遠に語り継がれるわ
  121. 勝者!寧々!

    完!
  122. 散々引き伸ばしておいて初戦から全く連隊しないで得意料理(しかも工夫0)をあっさり打ち破ってる辺り本当笑う
    疾駆先生じゃない原作者おらんの?
  123. 本当擁護コメってバカしか居ないよね
    関係ないワンピ持ち出す辺り頭悪い
  124. ソーマ、司に勝利。
    遠月の生徒と親父が取り囲み、おめでとうと拍手して終了。
  125. しかしだらだらした展開だけはどうにかしてくれないかね
  126. 十傑編終わったとこで打ち切りの将来しか見えねぇ。
  127. 十傑の得意料理で勝つのはおかしい
    ソーマの得意料理でギリギリ勝つくらいだろフツー
  128. やっぱり判定まで2話使いやがったw
  129. 一応言っときます。ワンピ好きの皆さん、ゴメンね...
  130. 一流料理人を馬鹿にしてるってコメントあったけど、そもそもこれ少年漫画だからなぁー
    細かいこと気にしたらダメでしょ。
    あえて人気の作品を出すけど細かいこと気にするなら、ルフィーって..ゴムだよ...。普通に考えて...弱くね...?
  131. 味はイーブンだったけど歴史に囚われすぎて革新的な部分がなく寧々本人のスペシャリテとは言えなかったみたいな理屈?
    うーん
  132. これが至高のサラダです
    トマト苗ごとドンッ
    え、負けた
    ってレベルだよなこの展開
  133. 結局この漫画は
    高級料理店や一流料理人とされる人やその品に賭けてる職人達をバカにしたいだけの漫画なんだとはっきりわかった
  134. ソーマの蕎麦も想像つくんだが…
  135. いや、普通の蕎麦食いたいわ
    蕎麦屋行ってこれあっても頼むか?バカじゃね
  136. どっちが喰いたいかといえばやっぱソーマの方だろ、寧々のほうはどんだけ旨くても味が想像できる。揚げたてなんてどこでくっても旨い。
  137. 思ってたよりはマトモだった
    しかし仮にも十傑様が本当になんも工夫もないただの蕎麦出すとかアホすぎだろうよ…
    パスタ対決でペペロンチーノだしたようなもんだぞ
  138. 名店の蕎麦食った事あんの?(笑)
  139. しかし引っ張るなージュリオVS一色なんか1話で決着つきそう一色先輩の本領は次の出番までおあずけかな
  140. さすがに嘘バレよりはマシだったか
    素材のミスとかヘボすぎるし安易すぎ
  141. 普通の名店の蕎麦とソーマの創造性豊かな蕎麦ならソーマのに勝ちだろ
  142. 液体っぽいものなんか投入されてないぞ
  143. まあ、まだ全部きてないけどあの鉄鍋に投入した液体っぽいのなんだよ
  144. 審査員のリアクションでしか読者は味の判定できないのにフワフワ盛り上がらないまま終わったな
  145. 100%ソーマが勝つけど
  146. 脚本家つけてやれよ原作
  147. これは本ばれだわ
    糞ばれよりはましや
  148. 前回合併だっけ?
    だったら本バレは来週か。
    画も無いし、このクオリティは流石に嘘バレか。
    本バレコレだったら、まぁ幻滅ですよ。
  149. 表紙だっせぇなぁ
  150. 顔真っ赤なガキ現る
  151. GW終わるまで更新無しか。
  152. >あんなもの蕎麦と呼べる訳がない
    >蕎麦風の焼きそばじゃないの


    なに瓦そばディスってんじゃねーよ懐古厨眼鏡
  153. 少年誌の掲示板でガキぽくなったてw
    良い加減卒業したらおっさんwwww
  154. ガキ臭いコメント欄になったもんやな
  155. え、、、上のネタバレだとソーマのほうが良い食材使ってる気がするのに。常にいい食材をつかえるわけじゃないんっすよってどゆことー?まぁ嘘バレだからどうでもいいんですがねW
  156. 暇人ではないだろうw
    現にアフェリエイトで稼いでいるからw
  157. 原作者にも教養がないから仕方ない
  158. しかも教養がない
  159. こんなつまらないものを必死に打ち込んだやつがいるんだよなあ
    暇人いるんだなあ
  160. 海原叡山なら言うだろう
    そばのうまさとは
    蕎麦の香りと甘み
    ソースをかけて炒めて鴨と混ぜて
    甘みと香りが出るか?
  161. ウソバレなのは分かってるけど、ソーマの品はソースより蕎麦を焼いちゃったらどうなるのかの説明のほうがメインの料理だろ
  162. 誰も疾駆先生にいいバトルを描くのを求めちゃいない(求めちゃいるができないのが分かりきってるから望まない)
    だからさっさと進めるべき
  163. 内容をまともに読んだらツッコミ所しかないんだから絵だけ楽しんで流し読みするのが吉
    考えたら負けよ
    だから作者もストーリーで読ませてると勘違いしないでテンポよく爽快感ある展開をバンバン押してきゃいい
    信者もそれを望んでるでしょ
    細かい料理描写とか書こうとしてリアリティを変に出そうとするからそこをツッコまれるし無駄に長引くしそれをまとめきれない実力不足が露呈するし結果として粗ばっかになる
    木を見て森を見ずだわ
    BLEACHの引き伸ばしのクソさから学ぶべき
    BLEACHほどのライブ感すらないんだからさ
  164. この嘘バレは、過去最低の出来だな。生半可な知識ばっかり。
  165. ひっど
    流石に嘘バレだろ
  166. 最高の食材を使えるとは限らないといいつつ
    自分は鮮度最高の食材を使ってるというよく分からんな
  167. 桜エビより、普通に、りんごが好き
  168. 桜エビが長野産ってとこだけが変だなと思ったが、それ以外は良く出来てるな。これホントに嘘バレ?案外疾駆の本バレより良く出来てたりしてww
  169. わけわかめ
  170. 創真勝利まであと2話使うだろ試食→審査員褒めうんちく→紀ノ国納得いかず→紀ノ国試食で私の蕎麦は〜で幸平創真の焼き蕎麦には〜があったであと2話は続けるでしょ
  171. 残りの試食と審査を一話で終わらせてくれる展開だからこれが本バレでもいいや。
  172. どんなに早くても5/2くらいまでネタバレ来ないしウソバレ嫌ならそれまで開かなくていいよ
  173. もう薊出てからつまらんは聞き飽きたよ
  174. なんだ嘘バレか
    よくできてるな
  175. なんす
  176. 本作があれだから、嘘ばれでも話のあらすじ的には同レベル。本作は薊が出てきたあたりから、すっげーつまんなくなってたからな。
  177. ソーマの世界では長野に海があるのかな?()
  178. ソーマ人気盛り返したね
  179. 例えが下手すぎ
  180. そのココアシガレット売ってるおっさんが、不当すぎるのが癪なんだよなぁ
    ココアシガレットを420円で売っといて
    「ひっかかるお前さんらから儲けて何か問題でも?」
    って、そりゃないでよ。
    バレは楽しみだけど、嘘バレなんか楽しみにしてへんねんで。
    まさか管理人が誠意こめてココアシガレット売ってるとでも?
    どんなけイイやつやねん
  181. 桜えびの名産は静岡だぞ・・・
  182. クソバレしかないんだから
    嘘ばれやめなさいよいい加減
  183. バレを楽しみにしてるのに嘘バレすんなってバレ時代本当はダメなんだから、中坊がタバコ買いに来たのにココアシガレットしか売ってくれないって怒ってるようなもんだぞ、ありがたく思え
  184. 養殖やぞ
  185. 長野県は海ねーぞ。回りは山だらけ。
    川エビはとれても、桜エビはとれない。

    嘘バレバレじゃーん
  186. 出たよ利尻昆布が作中一回も使用されてないし嘘バレの定番素材だな
  187. 腹減った
  188. 最初のチャーハンと玉子ふりかけ以降、庶民が食ってうまそうな料理が出ていない件
  189. 今更嘘バレにグダグダいうのはさすがに幼稚園児だわ
  190. 長野名産の桜エビとかw
  191. 見に来なきゃいいだけじゃん
  192. アクセス稼ぎのためにあからさまな嘘バレをのせるのは本当にやめてほしい
    バレを楽しみにしてるのに不快な気分になる
  193. この展開見たの久しぶりの
    気がする笑
  194. お!やっと本バレ出たか^^
  195. GWで合併号だから今週はバレ無しか
  196. みゃーのだろ
  197. 創真は女木島を味方にする時すでに食戟で勝利してるのでそれ以下の席次に負けることはありません。
  198. 蕎麦と言っても、店で味が全く違う。
    蕎麦料理自体、大して美味くないとか言う奴は、味覚オンチを認めたようなもんだけど、恥ずかしくないのかね。
  199. 誰か教えてほしいんやけど
    何言ってんだこいつ
  200. これかけてくださいよ、あとこれもかけてくださいよ、まだまだかけてくださいよ、大丈夫かけてくださいよ、それ!かけてくださいよ。
  201. 日本一と言われる某店で蕎麦を食った事はあるが、蕎麦としては日本一だと思うけど料理全般で判断するとTOP10にすら入らないレベルでしかない
    美味いは美味いけど所詮蕎麦でしかない
  202. 本バレまだかな?
  203. きもちわる
  204. いつも思うけど、ソーマってさ、基本はリアクション芸とおはだけを楽しむ漫画だろ。
    そんいろいろ考察する要素どっかにあんの?
  205. 死人が出てない。3てん。
  206. つまらんなぁ
    この展開を置き換えてみるなら

    総合ルールの格闘大会で
    相手はなんかボクサーでパンチだけ極めて来た人間らしいんで潔くパンチしか使って来ません

    こっちはあんまりボクシングはやった事ないけどセンスはあるから大丈夫
    かえるを参考にかえるとびパンチとか色々技工夫して出したらそれで勝てる!なんなら蹴っちまえ!
    って風に見えちゃって茶番にしかみえない
  207. 実際かき揚げ蕎麦はシンプルな蕎麦としては美味いだろうが
    カレー南蛮の方が邪道だろうが料理としては好まれやすいだろうし(味の強さがあるから最高峰の物食べ比べたらって話な)
    好まれるだろうし料理としての発想の飛躍、工夫はしてあると見なすって考え方も出来るよな
    なんでじゅっけつさまの料理それにしちゃったんだかね…どう転んでもおかしな事にしかならんのにな
  208. 焼きそばとして美味い
    「これかけてみてくださいよ」
    蕎麦湯どばー
    鴨南蛮としても美味い!わー!

    「これかけてくださいよ」
    カレードバー
    カレー南蛮うめえ!とかじゃね白目

    実際かき揚げ蕎麦は蕎麦とし
  209. ヒョッ!!!
  210. えっちゃんネタが、ここまで続いたことが凄い。最初の頃は喜んでる輩いたよね。
  211. なんか語ってる人がいるけど、「ソーマ」って単純にキャラが食べ物食べて脱げるのを楽しむ漫画だろ?
  212. 拳銃出るとこまでガチかと思ったじゃねえかww
  213. しょーもな。
  214. アルケミスタキャノンだろ普通。
  215. 本当につまらない。お願いだからもうやめてほしい
  216. これはひどい(2)
  217. GWの合併号でジャンプ出ないのに管理人さんがんばるね
  218. このクソバレ久しぶりに見たわw
    ぶっとびすぎw
  219. 今週ソーマ休み?
  220. はい??
  221. とりあえずこの低質の下の下の下である
    嘘ばれを掛いた輩が
    今後孫の三代まで呪われますように
  222. これはひどい
  223. いつもの
  224. 叡山ネタの旬はとっくに過ぎてるんだよなぁ…
  225. 【焼きの極意】
    煽り:反撃の嚆矢を放て!

    ソーマ
    「おあがりよ!」

    寧々
    (これは・・・!!)

    アン
    「胡麻油の香ばしい香りがなんとも食欲をそそる・・・
     香りの評価では及第点と言ったところですか」
     
    グラサン
    「しかし、見たところ蕎麦を焼いた以外特別変わった様子はない」

    イケメン
    「フッ、ただの奇を衒っただけの作品か。
     こんなもの食する価値もない」
     
    ソーマ
    「あーいや、ちょっと待ってください。
     俺の料理はまだ完成してないんですよ」
     
    イケメン
    「・・・どういうことだ?」

    ソーマ
    「えぇとそれはですね・・・」

    ???
    「ちょっと待てや」

    ソーマ
    「叡山先輩・・・?」

    叡山
    「オイオイ幸平ァ・・・こいつは一体なんだァ?」

    ソーマ
    「何って、焼き蕎麦ッスよ!」

    叡山
    「そんなの見りゃわかンだよ、俺が聞いてるのはそんなことじゃねぇ」

    ソーマ
    「?」

    叡山
    「焼き蕎麦のクセにこの焼きはどういうことだっつってんだよォ!!」

    叡山が胸元から拳銃を取り出す

    ソーマ
    「け、拳銃!?」

    田所
    「ほ・・・本物だべか?」

    寧々
    「やめなさい叡山、私はそんな勝利は望んでいない!!」

    叡山
    「何勘違いしてやがる」

    寧々
    「ヒョッ!?」

    叡山
    「食らえや!ムカ着火ファイヤーー!!!!」

    拳銃型のチャッカマンから業火が吹き荒れ、ソーマの料理が炎に包まれる!

    叡山
    「ヒャーハッハッハァ!焼きってのはなァ、こういうことを言うんだぜェ!!」

    ソーマ
    「あわわわわわ・・・お、俺の料理が・・・・」

    やがて炎が段々とおさまっていく。

    叡山
    「クックック、これこそ本物の『焼き蕎麦』だよなァ」

    しかしゆらめく炎の中には人影が。

    ???
    「だめだよ、えっちゃん。食べ物を粗末にしたら」

    叡山
    「お、お前は・・・!?」


    煽り:謎の人物は一体!?
  226. 叡山ネタ、まだ?
    名無しさん
  227. 書いて
  228. ウソばれ書いて良いですか?
  229. 主人公は庶民的な料理専攻なんだから一般人が知ってるようなアイディアでいいんじゃないの?
    一般人がわからないものが定食屋では流行らないぜ
  230. 長文お疲れ様です。あなたの料理の腕前は相当なものとお見受けします。
  231. 結局この漫画って主役以外がマトモな料理出してて(王道メニューや高級店で出してるような有名料理ね)
    逆に主役が庶民的な料理にアイデア加えたり隠し味で工夫を加えて勝つって流れ
    が、その工夫や隠し味がクックパッドレベルのちょっと料理詳しい奴なら誰でも知ってるようなもんだし味に想像がつくレベル、もしくは逆にキワモノスレスレだから叩かれてるんだよな
    逆に一部読者は想像がつくレベルだからこそ「すげー!」とか言ってる奴も居る(料理知識とか全くない奴)
    だからソーマが絡むと余計荒れる傾向がある
    ヘラヘラしてなんも思いつきでやってなんも考えてないようなキャラ付けもそれを促進してると思う
    要は料理研究家のアイデア不足とそれを誤魔化せるような展開考えつかない原作者の実力不足
    画力やら贔屓目で誤魔化されてる信者と客観視、もしくは批判的だから誤魔化されないアンチって図式がある程度成り立っちゃってるんだよな傍から見て
    アンチの批判に対する信者の反論もただの人格批判だったり揚げ足取りだったり内容を考察や擁護したりする内容がほとんどない(あっても見当違いすぎる観点)
  232. りコメんど
  233. 1こめー

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